Jリーグサッカーキング2016年3月号のバーコード

商品名:JLEAGUE SOCCER KING (Jリーグサッカーキング)  2016年 03 月号

出版社:朝日新聞出版
発売日:2016年1月23日


こいのぼり(鯉幟)とは日本の江戸時代から始まったとされる風習。

裕福な庶民の家庭で始まったとされており、男児の立身出世・武運長久を祈る行事です。

現在は夏の季語として用いられます。

 

こいのぼりの生産量は埼玉県加須市が日本国内で最も多い。

1988年2月に長さ100m、350kgのこいのぼりを作り、全長世界一の大きさで有名になりました。


先輩たちを超えていけ!! 未来のニュースター
2016 Jリーグの新星
大卒、高卒、ユース出身の注目選手を大特集!

2016年1月23日発売号のJリーグサッカーキング3月号では、2016シーズンからプロ入りするルーキーたちを大特集。大卒ルーキーの注目株と言える2人、明治大学から名古屋グランパス入りを果たした和泉竜司選手と関西学院大学からガンバ大阪加入を決めた呉屋大翔選手がインタビュー企画に登場。
冬の選手権を沸かせた高卒組からは桐光学園高校からジュビロ磐田加入の小川航基選手、市立船橋高校からベガルタ仙台入りを決めた椎橋慧也選手、またユース出身組からはFC東京U-18からトップ昇格を果たした柳貴博選手、名古屋グランパスU18を経てヴァンフォーレ甲府でのプロ入りを決めた森晃太選手が意気込みを語ってくれています。
新春特別対談として、巻頭対談に登場したのは日本代表の香川真司選手。そのお相手に選ばれたのは、2020年に開催される東京五輪世代として注目を浴びる京都橘高校2年生の岩崎悠人選手。年の差、9歳の対談のゆくえはいかに……。

【主なコンテンツ】
[2016新春特別対談]
香川真司×岩崎悠人
東京五輪で同じピッチに

香川真司から子どもたちへのクリスマスプレゼント!

[2016年の新星たちを紹介! ]
2016シーズンのルーキー紹介

[大卒ルーキーの使命]
プロのレベルにいかにアジャストできるか

[明治大学⇒名古屋グランパス]
和泉竜司
グランパスで活躍して海外へ。そして日本代表で出続けたい

[関西学院大学⇒ガンバ大阪]
呉屋大翔
どのチームでも出られるぐらいじゃないと意味がない

[高卒ルーキーの覚悟]
高校からJへ。東京オリンピック世代の注目選手

[先輩からのメッセージ1]
柴崎 岳
いろいろな人との出会いを!

[桐光学園高校⇒ジュビロ磐田]
小川航基